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井上尚昭の顔写真や住所が公開!?騒音トラブルが原因で隣人刺す!神奈川県平塚市

事件事故
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どうも、ヒロシです。

報道によると、井上尚昭容疑者(46)は2020年5月15日、平塚市で近くに住む70歳の男性をナイフで複数回刺して、現行犯逮捕され、男性は死亡し、井上容疑者は17日朝、殺人に容疑を切り替え送検されました。

この事件では、17日の朝のテレビ番組「スッキリ!」でも取り上げられ、住所の公開や、事件通報者でもある容疑者のお兄さんが取材に応じていました。
そこで、井上容疑者の顔画像や住所、騒音トラブルの原因、SNSなどの情報をまとめました。

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事件概要

近隣住民を刺し殺そうとしたとして、神奈川県警平塚署は2021年5月15日、平塚市豊田本郷、自称トラック運転手井上尚昭容疑者(46)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。

発表によると、井上容疑者は15日午後5時40分頃、近くに住む無職片倉章さん(70)方で片倉さんの腹部などをナイフで突き刺して殺害しようとした疑い。井上容疑者の50歳代の兄が119番し、駆けつけた平塚署員が玄関先であおむけに倒れている片倉さんを発見した。搬送先の病院で片倉さんの死亡が確認されたことから、同署は容疑を殺人に切り替え、詳しい状況や動機を調べている。

井上容疑者は調べに対し、「ナイフで腹部を複数回刺して殺そうとしたことに間違いありません」と容疑を認めている。昨年10月には片倉さんについて「寝ているときに手や棒をたたく音がして寝られずに困っている」と同署に電話相談していた。

引用:読売新聞(https://www.yomiuri.co.jp/)

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騒音トラブルの原因

スッキリの取材によると、刺された片岡さんが昼間に、台車でジョーロを運ぶ音がカタカタと鳴り、それが原因で、井上容疑者が眠れないということでトラブルになっていたようです。

因みに、井上容疑者はお兄さんの話によると、運送業のトラック運転手で、深夜の配送を担当していたらしく、昼夜逆転の生活をしていたそうです。
スッキリでは近隣の住民の話も聞いていて、「そんな騒音になるような音には気づかなかった」というような人がほとんどでした。

まあ、音に敏感な人もいれば、聴覚が老化と共に衰えて、鈍感な人もいますので、こういうトラブルは起きる可能性は自然にあります。
しかし、それでこういう事件を起こすまでには至らないというのが、私の考えでもあります。

残念ながら刺されてしまった被害者は、毎日植物に水を上げるのが日課だったそうで、足が悪いので台車でジョーロを運び、水をあげていたそうです。
であれば、その理由となる植物が誰の土地に生えているかはわかりませんが、それを強制的に排除するという方法もあったかもしれません。

なんにしても、痛ましい事件であることは変わりありません。

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井上尚昭容疑者の顔写真とSNS

顔画像については、ニュース映像などで公開されています。

SNSに関してはFacebookやTwitterにはそれらしい人物のアカウントは見つかりませんでした。
どうやら、同姓同名の方が複数人いるようで、特定はできませんでした。 

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井上尚昭容疑者の自宅住所

自宅住所は報道にて「平塚市豊田本郷」と公開されています。

また、日テレの番組「スッキリ!」では、地図や現場映像などもありましたので、容疑者及び被害者の自宅が特定されてしましました。
このブログでは個人情報の観点から、これ以上詳細な住所の紹介はしません。

ただ、Googleビューアで見た時のものだけ紹介します。

手前の黄色い線で囲ってある家の方が被害者宅で、奥の赤い丸で囲った家が容疑者宅です。
報道に出てきた家と特徴が合致するので間違いないですが、これを見てくれぐれも現地確認などを行わないようお願いします。

井上尚昭容疑者の勤務する運送業者

これに関しては、情報がありませんでした。

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この事件の罪名と量刑

報道によると、警察の取り調べに対して容疑者は殺意を認める供述をしているようなので、「殺人罪」となるでしょう。

量刑は最高刑もある「死刑又は無期若しくは5年以上の懲役」です。

まあ、現行犯で逮捕されているので、言い逃れも無いようですので、容疑者が弁護士を立てるとしたら、減刑を求める裁判になると思います。

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井上尚昭の顔写真や住所が公開!?まとめ

顔写真は報道にて公開されています。
住所についても報道にてほとんど公開されています。
SNSに関しては、複数人の同姓同名者がいるようで、特定できませんでした。

なんにしても、騒音などが原因で寝れないくらいで人をさしていたら、日本中で何人の人が刺されてしまうのかと想像に耐えません。
自分勝手な動機としか思えず、容疑者に同情することは到底できませんし、許せるものでもありません。

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