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立花孝志の新型コロナ感染経路は?濃厚接触者にまさかの人物?

NHK党

どうも、古い政党から国民を守る党・NHKから国民を守る党を応援するヒロシです。

本人のYouTube動画によると、本日22021年6月8日に立花孝志党首が新型コロナウイルス感染症の陽性が確認されました。
動画の様子では、本人は元気そうですが、その感染経路や濃厚接触者についてまとめました。

この記事の目的はあくまでも注意喚起ですので、発熱があり感染が疑われる人は、PCR検査を受けてみてください。

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NHK党
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立花孝志党首はいつから感染?感染経路は?

出典:https://twitter.com/tachibanat

本人のYouTube動画を見ていると「10日前くらいから発熱があった」と言うように本日の動画で言っていました。
本日が6月8日ですので、5月30日頃に発症したと思われます。

31日にツイートした内容だと30日には熱は無いけど、咳が出ていたということですので、発症は30日でしょう。

WHOによると新型コロナウイルス感染症(COVIDー19)の潜伏期間は最大で14日間、平均で5~6日間です。
ココから逆算すると、立花党首の感染は5月22日(土)・23日(日)辺りが怪しいかなと考えられます。
立花党首の感染経路に関してはわかりませんでした。

ただ、行動をYouTubeにて確認すると、21日(金)20:00~ニコ生でユーチューバー「アシタノワダイ」さんとコラボしたような話です。
実際にこのニコ生は有料だったらしく内容はよくわかりませんが、対談形式だったのでしょうか。
ココでの感染ということも、考えられますが何とも言えませんね。

それと、同じ日の昼間には参議院会館にて定例会見を行っていますので、そこかもしれません。

肝心の22日・23日の行動は確認できませんでした。
まあ、もしかしたらオフで、プライベートを過ごしていた可能性もあります。
ただ、立花党首が良く行くと思われるゴルフに関しては、感染経路としては可能性は薄いと思われます。
外でやるスポーツというのと、ある程度ディスタンスが取れるので、感染の可能性は低いと思います。

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新型コロナウイルス感染症の注意喚起

インド株も流行り始めていて、従来型よりも感染力が強いようなので、今までの感染対策では不十分な可能性もあるとのことです。
ですので、都内で活動している人は、それだけでどこで感染するかわかりませんので、注意は必要です。

立花党首の言う「コロナはただの風邪」かもしれませんが、新型コロナがこれだけ世間に騒がれれば、ただの風邪ではなく、災害です。
災害にしたのは人類です。

確かに新型コロナは従来型のコロナウイルスよりも強毒なのかもしれません。
しかし、高齢者はこの従来型のコロナウイルスでも、抵抗力が弱まっていれば、肺炎になり、死に至ります。
インフルエンザでもそうです。
問題は、これだけ騒がれてしまったということです。

これだけ騒がれれば、病院もひっ迫するので、そりゃあ大変ですし、他の医療に手が回らなくなったりもします。
そして、極めつけはそれを防ぐためのロックダウン、日本では緊急事態宣言なわけです。
これにより起こるのが、経済の停滞です。
経済の停滞は、経済の衰退を意味しますので、早急に対策が必要なんですが、日本政府はバカですね。

未だに緊急事態宣言を続けていて、時短営業要請だの、休業要請だのやっているんです。
そんなことやっている場合ではないのですが、どうしても東京オリンピック開催時に感染を抑えたいのでしょうね。

何はともあれ、ワクチン接種率が人口の4~5割を超えるまでは、個人個人がしっかりとした感染(させるかもしれない)予防をしなければいけないということです。
日本では、まだマスクは外出時は常時装着ですね。
私は元々、お酒も飲めないですし、宴会や飲み会は嫌いなので、そういうことを禁止されても全然関係ないですが、そうもいかない人もいるでしょう。
逆に、断りやすくて助かっているという人もいるでしょう。

ただ、あまり過度な感染対策をし過ぎれば、経済は停滞します。
日本の緊急事態宣言はすべてが要請ベースなので、難しい選択を個人個人がしなければいけません。
休業補償や給付金も、もう足りないとか、持たないとか、限界という人もいると思います。

新型コロナの捉え方は人それぞれで良いとは思います。
しかし、現状では自身の行動には責任を持って行動し、感染はなるべく抑えるような行動をしましょう。

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立花孝志党首の濃厚接触者

まず気になるのは、6月5日に開催している新宿西口での街頭演説ですね。
主催が「つばさの党」だったのかな?
これに、立花党首も参加していて、一部しか動画は見ていませんが、その中で支援者や支持者とみられる人と、マスクを外して写真を撮ったり、動画を撮ったりしていたような感じでした。

つばさの党の党首は黒川さんですかね。
おそらく濃厚接触者にあたるのかもしれませんね。
後何人かはつばさの党で濃厚接触していると思われます。
ただ、保健所が最終的には判断して、PCR検査をするようなので、実際のところは分かりません。

毎週金曜日は定例会見を行っているので、そこでの濃厚接触も疑われます。
それら以外では、どうやら自宅待機していたようなので、立花党首からはそこまで広まってはいないのではないでしょうか。

まあ、立花党首本人は動画の趣旨として、「もし自分と接触があって、発熱がある人はPCR検査を受けてください」というような注意喚起の動画なのだと思います。

発症日(5月29日頃)前後から昨日までに接触があった人は、濃厚接触にあたる可能性もあります。
発症しないとPCRにも引っかからない可能性はあります。
特に立花党首とその期間に接触のあった高齢者や、基礎疾患のある人なんかは注意が必要です。

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まとめ

立花孝志党首の発症日はおそらく5月29日頃です。
この日前後からウィルス量が増え、体外に排出し始めたと思われます。
詳しい感染経路は分かっていません。
濃厚接触者はおそらく保健所から連絡がくると思いますが、現在のところ誰かは個人情報も含む可能性があるため、わかりません。

濃厚接触に関わらず、もしも発熱が続いていたら、PCR検査をしましょう。
感染したら、他人に移さないことが重要です。

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