吉野行成の顔写真や強盗の違法パチスロ店はどこ?自宅で大麻栽培で再逮捕!

どうも、ヒロシです。

各社報道によると、東京・豊島区の違法パチスロ店で起きた強盗事件で、逮捕・起訴された男の自宅から大麻草などあわせて815グラムが見つかり、警視庁は男を再逮捕しました。
この事件で、逮捕・再逮捕されている吉野行成容疑者の顔画像やSNS、自宅住所、強盗に入った違法パチスロ店の情報をなどをまとめました。

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事件概要

まずは、違法パチスロ店の強盗についての記事と動画です。

 東京・池袋の違法パチスロ店で店員を包丁で脅し、売上金約200万円を奪ったとして、警視庁捜査1課は16日、強盗容疑で、住所・職業不詳、吉野行成容疑者(30)を逮捕した。調べに対し、「間違いない」と容疑を認めています。
事件をめぐっては、これまでに強盗の実行役を含む22~29歳の男4人が逮捕・起訴されており、捜査1課は吉野容疑者が主犯格とみています。

逮捕容疑は昨年9月18日午前2時20分ごろ、東京都豊島区西池袋のビル7階で営業していた違法パチスロ店(現在は閉店)で、30代の男性店員に包丁を突きつけて「バッグにカネを入れろ」などと脅し、売上金約200万円を奪ったとしています。
当時店内には店員2人と客がいたが、いずれもけがはありませんでした。

捜査1課によると、防犯カメラの画像から吉野容疑者の関与が浮上しました。
吉野容疑者ら5人は違法営業の店舗を狙って犯行に及んだとみられます。
店側は違法営業の発覚を恐れ、事件発生から約10時間後に池袋署に被害を届け出ていたといいます。

引用:産経新聞

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そして、大麻所持で再逮捕の記事と動画がこちらです。

再逮捕されたのは埼玉県所沢市吉野行成容疑者(31)で、自宅で大麻草を栽培するなどした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、吉野容疑者は去年9月に豊島区のパチンコ店で起きた強盗事件の主犯格の1人で、家宅捜索で自宅から大麻草や乾燥大麻など815グラムが見つかったということです。取り調べに対し、容疑を一部否認しています。

引用:TBSNEWS

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吉野行成容疑者の顔画像とSNS

出典:日テレNEWS

日テレNEWS等各社テレビ局でニュース映像が公開されています。

SNSについては、FacebookやTwitterにはアカウントが存在しませんでした。
最初に逮捕されてから時間が少し経っているので、アカウントを消したか、強盗団の主犯格なので、そもそもSNSで自分の情報を出さないですよね。

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吉野行成容疑者の自宅住所

最初の強盗事件では住所・職業不詳と報道されていたようですが、警察の捜査で住所は判明しなんですね。
今回の報道では「埼玉県所沢市」ということが分かりましたが、それ以上のことは分かりませんでした。

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吉野行成容疑者が押し入った違法パチスロ店

強盗事件の方では報道があり「東京都豊島区西池袋のビル7階」ということが分かっています。
ただ、ニュースの映像にもこの違法パチスロ店の外観すら移りませんでしたし、既に閉店しているということなので、特定はできませんでした。

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この事件の罪名と量刑について

まずは強盗事件ですね。
強盗罪で、5年以上の懲役です。
そして、大麻所持は大麻取締法違反で罰則は、使用目的による所持と営利目的所持で少し違いますが、まとめると7~10年以下の懲役及び200万~300万円以下の罰金です。

大麻取締法違反だけなら、初犯なら執行猶予が付く可能性もありますが、今回の事件は強盗事件があってからの発覚なので、5年以上という所がベースにあります。
ということは、実刑判決は確実かと思われます。
相当悪い奴な可能性はありますね。

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まとめ

吉野容疑者の顔画像は、各テレビ局のニュース映像にて公開されています。
SNSにはアカウントが存在しませんでした。
吉野容疑者の自宅従者は「埼玉県所沢市」で、詳細までは分かりませんでした。
強盗被害の違法パチスロ店の場所は「東京都豊島区西池袋のビル7階」で、現在は閉店していて場所の詳細は不明です。