堀田茜の衣装透ける画像は?イッテQずぶ濡れで見えた!放送事故か!?

更新日

どうも、ヒロシです。

実は私も昨日(2020年7月12日)の「世界の果てまでイッテQ」の「ピタデガワスイッチ」を見ていて思いました。
改めて確認すると、完全に「」でした。

でも、これってカットしないで放送しちゃったので、放送倫理(BPO)的にはどうなのということで、堀田茜さんについてのプロフィールの紹介と共に、画像を基に検証しました。

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堀田茜のプロフィール

出典:https://twitter.com/

生年月日:1992年10月26日(27歳)
出身地:東京都
血液型:B型
公称サイズ(2015年時点)
身長:160 cm
スリーサイズ:78 – 56 – 79 cm
デビュー:2012年~
職業:モデル(ファッション、一般)、女優、タレント
事務所:オスカープロモーション

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堀田茜のずぶ濡れ衣装の画像


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堀田茜のイッテQずぶ濡れ事件を検証

完全に「黒」ですね。

さて、これが放送倫理に引っかかるかどうかという問題は別問題です。
先に結論を言うと、放送倫理的には「白」です。

そもそも放送倫理番組時向上機構(BPO)とはNHKと民放連が中心に作った組織で、任意団体です。
目的は

「本機構は、放送事業の公共性と社会的影響の重大性に鑑み、言論と表現の自由を確保しつつ、視聴者の基本的人権を擁護するため、放送への苦情放送倫理上の問題に対し、自主的に、独立した第三者の立場から迅速・的確に対応し、正確な放送と放送倫理の高揚に寄与することを目的とする」

つまり、言論・表現の自由は担保しつつも、放送倫理を向上させるための組織ということですね。

バブル時代のテレビ放送と言えば「ポロリもあるよ」みたいな触れ込みがあって、実際に女性の胸があらわになるシーンが、ゴールデンタイムにありました。
しかし、苦情があったんでしょうね。
現代は深夜帯ですら、そんなシーンは無くなりました。
それは、このBPOがあるからです。

そして、本記事の本題ですが、全く問題は無いと考えています。
アニメイベントや同人誌即売会などのコスプレルールでも、露出してもいい部分とそうでない部分、又は肌の露出割合などが決められていたりします。
そもそも、法律でも公衆に見せてはいけない部分というのが明確に定められています。

今回のイッテQの堀田さんの場合は、肌の露出は問題になるレベルではありませんね。
水に濡れたからと言って、服が脱げたりしたわけでは無いので、放送倫理の問題として取り上げられるレベルではありません。

私も言われれば気づく程度で、常にそういう目線で見ている人が、ネットで騒ぎ始めたといった程度のことで、放送倫理違反とか言われたら、それこそ表現の自由を奪うことになります。

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堀田茜のイッテQずぶ濡れ事件を視聴者は?

このイッテQの出川さんのコーナー「ピタデガワスイッチ」に寄せられたコメントを一部紹介します。

「イッテQのピタデガワスイッチ普通に凄くて感動」
「スタッフさん頑張ったな~ピタゴラ装置」
「下着が透けてしまったのでは?」
「体張ってるのすごいな〜」

など、称賛の声の中に、やっぱり透けてしまっているのではという心配の声もあったようです。

堀田茜の他の類似事件

調べてみると、テレビで見えちゃった事件は他にもあったようです。
ここではその画像を紹介できないのが残念です。

堀田茜さんは結構脇が甘いというか、ガードが緩いというか、ちょっと見ている視聴者的には心配になってしまいますね。
男性的には見れたらラッキーなんですがねw

これは本人も気を付けなければいけないのですが、マネージャーさんとかが衣装とか、見栄えとかしっかりチェックして、気を付けてあげないといけないのかなと思います。
もちろん本人も気を付けなければいけないですが、周りも「見えているよ」とか同姓の人なら注意してあげるとか、してもいいのではないかと思います。

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まとめ

堀田茜さんのイッテQずぶ濡れ事件では、放送倫理的に問題なシーンは無く「」でした。
でも、堀田さんがつなぎの下に着ていたものは「」でした。