水原希子がTinder(マッチングアプリ)で身バレ!ステマ疑惑?危険性は?

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どうも、ヒロシです。

マッチングアプリ「Tinder(ティンダー)」のダウンロード画面には「水原希子さんがアプリにいるよ!」ってなっています。
期間限定という風に書いてあります。
水原希子さんはTinderの公式ブランド・アンバサダーに就任したようです。

水原希子さんといえば、以前今くらで自宅を公開していましたが、今回はマッチングアプリをプライベートでも使っているらしいのです。
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そんな中、何やら危険そうな匂いがしましたので、ここにまとめます。
何が危険なのかというと、いろいろですが、まずは目次で確認してください。

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水原希子さんの使うTinderとは

マッチングアプリで、Tinder側の説明だと

「累計マッチ数が430億!メンバーの半分以上が18歳~24歳」
特徴は、新しい人とのつながりを広げる、世界最大級のソーシャル系マッチングアプリです。
ティンダーを通じて、毎日2600万人以上のマッチが生まれています。

つまり、俗にいう「出会い系アプリ」のグローバル版です。
因みに18歳以上でないと登録できません。

しかし、この説明に気になることがいくつかあって、まずはマッチ数が異常に高いということです。
マッチ数430億ということは、マッチは2人いてマッチなので、少なくとも860億人の累計マッチ数があるということになります。
そうすると、世界の総人口は約77億人と考えて、そのうち18歳以上でスマホを持っているのが6割と仮定すると、46.2億人くらいになります。
これを計算すると、1人当たり18回以上のマッチ数になります。

実際には、ダウンロード数を見ると「1億以上」となっています。
仮に、ダウンロード数を1億としたら、1人当たり860回のマッチングがあったということになります。
どう考えても異常な数値です。
何年から運営しているかはわかりませんが、それにしたってそんなに使いませんよね。

私も以前このアプリをダウンロードしたことはありますが、年齢認証で身分証をよくわからない出会い系アプリに登録するのが嫌で、現在は消しました。

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水原希子の「身バレ」と危険性

その名の通り、自分の身元がバレるというような意味ですが、主に芸能人が使いますね。
このアプリを使っていて、芸能人の「水原希子」だとばれたという意味です。
ネット上で、匿名活動している人の身元が割れた場合も使うことがありますかね。

ただこの身バレにはかなりの危険性があります。
アプリの特性上、位置情報システムと連動したアプリの場合は、注意して使わないと自分の住所までもがバレる可能性があります。

また、こういった出会い系アプリの広告塔になるということは水原希子さん自身にも懸念要素があります。
それは、このアプリの実態が良くわかっていないということです。
水原希子さんが身バレをしたということは、ティンダーの運営側にも発見されたということで、おそらく広告塔への依頼があったものと思われます。
しかし、このアプリを運営する会社をよ~く調べたんでしょうか?
こういう出会い系アプリは反社会的組織が関わっている可能性が高く、下手したらテレビなどの公共の電波を使ったメディアで芸能活動ができなくなる可能性もあります。

私は何やら危ない匂いがすると思うのですが、水原希子さん大丈夫でしょうか?
心配ですね。
客寄せパンダとして利用されていないことを祈ります。

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マッチングアプリの危険性

ティンダーの売りは「海外で現地の人と知り合うことができる」みたいな感じになっていますが、普通に国内だけでも使用できるはずです。
マッチングアプリとは言うけれども、俗にいう「出会い系アプリ」なんです。

近年、マッチングアプリといわれるようになったのは、「出会い系」が事件によく出てきて、世間の印象が悪くなってしまったので、アプリ製作者側が使わなくなっただけです。
つまり、「出会い系」と「マッチング」の危険性は同義です。

ということは、マッチングアプリも「出会い系アプリ」や「出会い系サイト」と同様の注意が必要だということです。

では、実際に何に注意すればいいのか説明します。
まずは、アプリ運営側の信用性です。
大体は出会い系やマッチング系のアプリは怪しい企業が多いです。
運営が信用できないならば、自分の個人情報は絶対に入力してはいけません。
そこから、架空請求詐欺やらロマンス詐欺やらに巻き込まれる可能性があります。

次に「サクラ」と言われる嘘のアカウントがどんな出会い系マッチング系アプリにも存在します。
要するに、ユーザーを課金へと誘い込む、運営側の仕込み客のことです。
ほとんどのアプリはダウンロードと登録までは無料なため、それだけでは収益は発生しません。
その為、ユーザーに課金してもらう必要があります。
その為の「サクラ」はどのアプリにも存在します。
サクラにはどんなにアプローチしても、マッチングしても、実際に会うことはできません。
なぜなら、運営がサクラは架空の人物の可能性が高いからです。

最後に言いたいことは、そんなに簡単に出会える人は多くないということです。
実社会で生きていて、そんな甘い言葉に騙されないで、自分自身をしっかりと見つめ直しましょう。
優良な人間関係は、実社会でのみ構成できます。
出会いをアプリに頼ることなく、自分磨きをする方が人間らしい生き方ができると思います。

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Tinderの実態と評判

実際にどんな評価があるのか紹介する前に、これを見てください。↓

これは、ティンダーのダウンロード画面をスクリーンショットしたものです。
水原希子さんが映っていますね。
問題は評価とレビューの☆の数の割合です。

一般的に、この星の数がコの字型になっていると、やらせレビューが混ざっている場合が多いとされています。
この場合だと、☆5つを大量にやらせレビューを書かせている場合と、競合他社が☆1を大量に投入している場合の2パターンがあるという話です。
なんにしてもレビューというのは、参考にしてもいいけれども、信用してはいけないということです。

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評判

☆1を付けたレビューで多いなと感じたものは「年齢認証されない」というものでした。
これはどう考えても、運営側の対応が悪いことを意味します。
理由は簡単です。
このレビューに対して、運営側の返信がないからです。
おそらくこのアプリは、年齢認証がされないとほとんどの機能が使えないはずなので、そこを直さないというのは運営がバカとしか思えません。
せっかく釣った魚を逃がすというようなこと(キャッチ&リリース)をしているということです。
例え、競合他社の嫌がらせレビューだったとしても、放っておいたら、レビューを見た人がダウンロードをしないというサイクルができてしまいます。

☆5では、水原希子さんが言っていたような感じで、ほめるようなレビューが多かったです。
以下はスポニチの記事から引用です。

女優の水原希子が8日、都内で開催された「SWIPENIGHT」日本初リリース記者発表会に出席。水原はソーシャル系マッチングアプリ「Tinder」のユーザーに、身元がすぐばれてしまうと自虐的に明かした。

「SWIPE NIGHT」は、Tinderで新たに開始となるサービス。スワイプすることでストーリー展開が変わる「地球が滅亡する日」をテーマにしたインタラクティブドラマを楽しむことができる。

私生活でもTinderを使っているという水原は、海外旅行に行った際に、現地の人とマッチングしてガイドを頼むことがあるという。「(女性と)お友達になりたいみたいな目的で使うことが多くて。海外の人とかだと、私って気づかないんじゃないかな?と思って使っているんですけど」としたうえで、フィンランドに行った際に、水原希子に似ていると言われたエピソードを紹介して「ちょっと恥ずかしくなって会えなかった」と笑いながら振り返った。

また、日本でもTinderを使っているそうで「京都の子とマッチしたんですけど、『え、水原さん、なんで使ってるんですか?』みたいな感じで(言われて)」と自虐。「私はソーシャルメディアで、会ったことない人と友達になるみたいなことがすごく多くて。自分はそういう感覚で使っているんですけど、びっくりされることは多いです」と言い「ツイッターとかで、たぶんTinderのユーザーの方が『水原希子と速攻マッチするんだけど』みたいなツイートがすごくて(笑)」と、素性がバレやすいことも明かしていた。

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Tinderまとめ・ステマの可能性

Tinderはマッチングアプリといわれていますが、実態は「出会い系アプリ」です。
Tinderの使用には十分に注意が必要だと私は考えます。

少なくとも、ステマ(ステルスマーケティング)ではなさそうですが、水原希子さんが「使っているよ」といえば、それは登録者が増えるという意味では、そうかもしれません。
アンバサダー就任で、スポンサー契約ということなのでしょうが、ステマの可能性も否定はできません。