レイザーラモンHGは絵が上手いというレベルを超えた画家になった!?

更新日

どうも

ヒロシです。

そういえばひと昔前に、ハード芸の格好をして「フォーーッ!!」とか言う一発屋芸人がいましたよね。
今何やっているのか気になり、調べてみました。
すると、実は絵がスッゴイ上手かったそうですので、画家の道に進んでいるとか。
しかし、2019年6月にカラテカ入江さんの仲介による闇営業にて、詐欺グループが主催する忘年会に参加してしまいました。
詳細はこちら↓↓↓
https://hiroshidrp.com/karatekairie-2739

スポンサーリンク

レイザーラモンHG

出典:https://abeno.keizai.biz/photoflash/6035/

本名:住谷 正樹(すみたに まさき)
生年月日:1975年12月18日(43歳)
出身地:兵庫県加古郡播磨町(出生地は神戸市垂水区)
液型:B型
身長:185cm
配偶者:住谷杏奈(2006年~)↓↓↓

出典:https://lineblog.me/annasumitani/

最終学歴:同志社大学商学部
コンビ名:レイザーラモン(相方:レイザーラモンRG)
事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期:1997年~
同期:ハローバイバイ、ヤナギブソン、青空
他の活動:プロレスラー(2005年~2010年)

現在、画家として活動を始めているレイザーラモンHGですが、当時見なかった相方のレイザーラモンRGの方はというと、それを受けてピン芸人としてもやっていけるように頑張っているようですが、露出はいまだに少ないですよね。
そんな中で出来たのが「あるあるネタ」だそうですが、イマイチ盛り上がらないですね。
むしろ、「レイザーラモンHGってピン芸人じゃなかったんだ!」というくらい、当時からRGの方は影が薄かったですよね。

そして、ハードゲイって「やおい」のゲイでは無くて、ハード芸なんじゃないかと今思います。
だって、普通に可愛い女子と結婚しているじゃん!!
で、じゃあ、レイザーラモンRGは「ライトゲイ」で「右翼的な芸」かな?とかおもっちゃいましたが、「リアルゲイ」(リアル芸)でした。
まあ、【ゲイ】だか【芸】だかはどっちでもいいわwww、ってことですよね。

スポンサーリンク

現在の活動内容

上の写真の通り、趣味の範囲か仕事レベルなのかは不明だが、絵を描いているようです。
しかし、芸人の仕事も収入はすごく少ないようですが時々やっているようです。
あくまでも本業は芸人なのかもしれないけれど、絵などの芸術などにも未練があったようで、大学進学も芸術系の進路を先生に相談したこともあるようです。
筋肉芸人仲間の「なかやまきんに君」にもネタ用の作品提供をしているそうです。

最近は、油絵にも挑戦しているようです。
もしかしたら、趣味ではなくプロの画家として活動していく日も近いのかもしれません。
ただ、そんな状態では過去に1発当てたとはいえ、最近は芸人の仕事は激減して、生活が厳しいはずですよね。
しかし、そこは嫁さんの稼ぎがものすごいことになっていたようで、特に困る事も無かったようです。
そんな夫婦間でかなりの収入格差が出来ていたという事です。

レイザーラモンHGの最高月収は1200万円だったそうですが、そこから一気に月収7000円まで落ち込んだそうです。
そして、丁度落ち込んだ時の奥さんの収入は・・・まあ、今回のメインはHGなのでやめておきましょう。
ただ、年商は数億円あるとも言われていて、年収ベースでも1億を軽く超えているとかいないとか。

スポンサーリンク

実は離婚の危機もあった!?

まあ、そんなに収入格差があれば、レイザーラモンHGは捨てられてもいいはずですが、今は仲がいいみたいですね。
というのも、奥さんは旦那に依存しないように自分の収入を得られるように、石鹸のプロデュースをしていたらしく、それが当たり、その事業においては成功を収めているようです。
その時に、収入に格差が生まれ、夫婦間にも溝が生まれていたそうです。

しかし、それで調子になったらしく、飲食事業にも手を出し失敗し、一時は危なかったようです。
そこをHGがコツコツためた貯金で、円満に戻ったというほっこりしたエピソードがあったらしいです。
まあ、やっぱりゲイじゃ無くて、普通に女性が好きだったという事でしょう。

スポンサーリンク

まとめ

現在、レイザーラモンHGが絵を描いていられるのは、奥さんのおかげという事です。
将来的には奥さんに恩返しができるくらいの才能はありそうですので、イラストレーターとか出版物の挿絵とか、色々なところでの活躍が期待できます。
もしかしたら、コミケにサークル参加してくる可能性も無きにしもあらず、といったところでしょうか。