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倉木麻衣モニタリング仕掛け人で参戦!テレビ出演少ないのは理由が?

倉木麻衣さんって、よく思い出してみると、テレビ出演をしている姿をあまり見ないですよね。

CMにはすこしでているものの、活動期間の割には少ないですよね。

なんでか気になりますよね。

そんな中、モニタリングでカラオケボックスのやつで歌うというから、珍しいなと思い調査してみました。

出演情報

ニンゲン観察!モニタリング★山下智久!吉高由里子!倉木麻衣!参戦SP

TBS 2019年4月11日(木) 20時00分~22時00分放送予定

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倉木麻衣

出典:https://twitter.com/mai_k_staff

プロフィール

別名:Mai-K

生年月日:1982年10月28日(36歳)

出身:千葉県船橋市

最終学歴:立命館大学産業社会学部産業社会学科人間文化学系卒

職業:歌手(J-POP、R&B)

活動期間:1999年~

事務所:LOOP(ビーインググループ傘下企業)

 これがデビューシングルですね。

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テレビ出演は所属事務所がセーブ

デビュー当時、倉木さんは17歳だったんですね。

普通に高校生ですよね。

それもテレビ出演をしないというのは理由の1つかとは思います。

倉木さん自身も、テレビ出演をしないZARDにあこがれていたという話も聞いたことがあります。

そういう事務所を倉木さんは選んだのでしょう。

音楽番組でも録画テープでの出演でしたから、徹底してましたよね。

このビーイングという音楽事務所は、基本的にはテレビ出演をしないのか、させないのかはわかりませんが、そういう方針なんでしょうね。

この事務所に所属するアーティストはほとんど、活動は音楽だけですよね。

あのアニオタですら知っている、B’zだってそうです。

滅多にテレビで見ませんよね。

音楽だけで、勝負するスタイルなんでしょう。

そういうのは悪くないですね。

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名探偵コナンのテーマソングが多いのはなぜ?

事務所の影響です。

因みに、1つのアニメで起用されたアーティストで最も多い楽曲が採用されたことで、ギネス世界記録にも認定されているようです。

OP8曲、ED8曲、劇場版4曲、金曜ロード1曲、合計21曲。

最新の2週連続1時間スペシャルの2曲も合わせると、計23曲です。

倉木麻衣さんの所属するビーイングという事務所は、名探偵コナンの楽曲担当をしていたんです。

メインスポンサーでもあります。

元々、名探偵コナンの作者「青山剛昌」はB’zZARDの大ファンだったようなんです。

B’zZARDが所属していたのはビーイングです。

それで、名探偵コナンビーイングがつながったんですね。

しかし、ビーイングには他にもアーティストがいたのになぜ倉木麻衣さんだけがこんな多いのでしょうか。

それは解散などで、他のアーティストがいなくなってしまったからなのかもしれませんね。

今後も、倉木麻衣さんの楽曲でギネス記録を更新していくんでしょうか。

楽しみですね。

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宇多田ヒカルパクリ疑惑の真相

正直、私は見分け聞き分けが出来ませんでした。

CMでPVが流れるたびに、どっち?

という状態ですよね。

歌声から曲調までそっくりだったと記憶しています。

そしてあの、PVのソファーの前でリズム取って歌うシーンとかも、そっくりでしたね。

パクリだという噂までありましたね。

当然、あそこまで似ていると、考えざる負えないですよね。

宇多田ヒカルさんの方が先にデビューしていたので、パクったとしたら倉木麻衣さんの方なんでしょうか?

調べていくと、当時の「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」というMCがダウンタウンの番組があったんです。

そこで、宇多田さん本人に浜田さんがズバリ

「最近さぁ、お前のパクリが出てきてるやん。あれ、どう思う?

と聞いてしまったんですよね。

それに加えて、フジテレビ側もこの発言が指し示すアーティストが倉木麻衣さんだという事を示すかのように、写真と共に歌まで流したそうです。

誰を指示しているのか、番組側がわからないように修正すればよかったんですよね、本当は。

これに激怒したのは倉木さんの事務所ですよね。

かなりの騒動に発展し、浜田さんと宇多田さんが事務所へ謝罪に行ったとかいう話です。

宇多田さんにとっては、意図してないこの騒動はいい迷惑だったんではないでしょうか。

しかし、倉木さんの事務所も、宇多田さんに似せてプロモーションを仕掛けていたようなので、そこまで怒らなくてもいいのではと思います。

ただ、倉木さんは当時17歳の未成年でしたから、倉木さんを守るための行動ともとれますね。

2人ともデビュー当初は、アニソンに起用されていなかったので、私にとってはどうでもよかったんでしょうね。

全然知りませんでした。

それから数年後でしょうか、それぞれ宇多田ヒカルさんはエヴァンゲリオンだったり、倉木麻衣さんは名探偵コナンだったりに起用され始めてから、2人を認識し始めました。

逆に、2人ともアニソンに起用されなければ、アニオタには認識されなかったかもしれませんよね。

今では2人のわだかまりは無いようです。

むしろ、あるイベントで一緒になった時に、意気投合したとか言う話もありました。

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まとめ

とにかく、倉木麻衣さんといえば、名探偵コナンというほどのイメージが定着してしまっています。

名探偵コナンを語る上では、倉木麻衣さんなくしては語れませんね。

コナンがどういう結末を迎えるのか、いつ迎えるのかという疑問もあります。

それと同時に、今度は倉木麻衣さんがどのアニメに楽曲提供するのかにも、期待が膨らみますね。

音楽活動頑張ってください。応援しています。

というか、同年代なんで、カラオケボックスで一緒に歌えたら、スッゴイうれしいですよね。

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