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こじるりと原泰久(キングダム)の破局理由とは?略奪愛?からわずか1年

タレント
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どうも、ヒロシです。

スポニチの報道によると、交際していたタレントの小島瑠璃子(27)さんと、人気漫画「キングダム」作者の原泰久先生(46)が破局したことが2021年6月27日、分かりました。
小島本人が周囲に「お別れしました」と説明しているようです。

この破局理由について、気になったので、噂レベルのものを含めて情報をまとめました。

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こじるりと原先生の破局報道

出典:スポニチ(https://www.sponichi.co.jp/)

交際していたタレントの小島瑠璃子(27)と、人気漫画「キングダム」作者の原泰久氏(46)が破局したことが27日、分かった。小島本人が周囲に「お別れしました」と説明している。

小島の話を聞いたテレビ局局員によると、破局原因は福岡を拠点とする原氏との遠距離恋愛によるすれ違い。同局員は「新型コロナウイルスの猛威が収まらない中で往来もままならず、会う機会も減っていたそうだ」と明かした。また、19歳という年齢差からくる価値観や考え方の違いもあり「ここ最近、交際1年を迎えたのを機に、互いの関係に向き合った結果、別れを選択したと聞きました」(同局員)。

2人の交際は昨年7月下旬にニュースサイトが、小島が福岡市内にある原氏のマンションに連泊する様子を報じて明らかになった。小島は同8月、ラジオ番組で交際を認めた

「キングダム」は単行本61巻の累計発行部数が8000万部を突破している人気漫画。小島はかねて同作のファンで、19年1月に放送されたTBS「世界ふしぎ発見!」の対談で初対面。「ずっとお会いしたかった」と感激していた。原氏は、前妻と昨年3月に離婚していたことを公表している。

今年2月ごろに一部メディアに破局説が取り沙汰されたが、3月末に放送されたテレビ番組で「幸せ」と交際継続を宣言していた。

小島は来月3日にTBS系「サタデープラス」(前7・30)の生出演を控えている。キー局幹部は「小島さんは番組などで交際について隠すことなく話してきましたから、どの機会になるかは分かりませんが、何らかの形で自ら破局に関しても語るのでは」とみている。恋に区切りをつけ再び“こじるり無双”の活躍が期待される。

引用出典:スポニチ(https://www.sponichi.co.jp/)

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小島瑠璃子(こじるり)のプロフィール

出典:https://www.asahi.com/

愛称:こじるり、るりこ、ルーリィ
生年月日:1993年12月23日(26歳)
出身地:千葉県市原市
血液型:O型
デビュー:2009年
職業:バラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター
事務所:ホリプロ

小島瑠璃子の自宅住所が特定?目黒区と判明!?ツイッターに…!おしゃれイズム
どうも、ヒロシです。 2020年5月31日の「おしゃれイズム」にこじるりこと小島瑠璃子さんが出演します。 そこで自宅の公開があるそうなんですが、こじるりの自宅の場所が気になりまとめました。 なんか、AKB系列の出かと思い込んでいた私ですが、プロフィールや大学などの学歴もまとめました。 ...
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原泰久のプロフィール

出典:https://hochi.news/

生年月日:1975年6月9日(46歳)
出身地:佐賀県三養基郡基山町
職業:漫画家
活動期間:1999年~
ジャンル:青年漫画・歴史漫画
代表作:キングダム
受賞:2013年第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞『キングダム』

出典:https://twitter.com/HaraYassa

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こじるりと原泰久の破局理由

公式で発表しているのは2つあります。
噂レベルのものを入れると、もう1つあります。

1つは物理的な問題で遠距離恋愛だったことです。
福岡を拠点とする原先生との遠距離恋愛によるすれ違いが最大の原因のようです。
しかも、コロナ過でなかなか移動も思うようにできず、会う機会が減っていったようです。

2つ目は年齢差による価値観の違いを挙げています。
19歳の歳の差があるので、それはもう世代から何から違うので、価値観は違って当然です。
付き合うというのは、それも覚悟の上だった気がしますが、イメージとは程遠かったのでしょう。

そして、噂レベルの3つ目は、飽きたからという説があります。
この噂の元となったのは週刊女性による記事でした。

「もともとは、原先生の大ファンだったこじるりからの猛アタックでスタートした関係なのですが、ここ最近こじるりが原先生のことを“グチっている”んです。付き合いたてのころは彼女がゾッコンだったのに、近ごろは先生のほうがこじるりに“依存”し始めているみたいで。毎日のようにこじるりに電話をかけており、長いときには2時間になることも少なくないそうです。彼女も“さすがにシンドくなってきた……”とコボしていました」

(小島の知人)

引用:週刊女性(https://www.jprime.jp/)

付き合い始めたのが発覚したのは、2020年7月頃でした。
2020年11月の記事なので、付き合って4か月位のことでしょうか。

まあ、ごく一般的に考えると、好きな異性との電話は何時間でも苦にならないものだと思います。
しかし、こじるりは芸能人ということもあるので、一般人とは違うのかもしれません。
仕事も、時間帯がバラバラだったりすると、例えば眠い時の長電話の場合だと、価値観の違う歳の離れた世代とのギャップを感じざるを得なかったのかもしれませんね。

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こじるり略奪愛の噂の真相

これは、付き合い始めた当初噂されていたことです。
その理由は原先生の離婚のタイミングにあります。
こじるりさんと初めてコンタクトを取った「世界ふしぎ発見!」では、まだ薬指に指輪をはめていました。
その後に離婚し、まもなくこじるりとの熱愛報道があったので、噂されて当然なタイミングだったんです。

時系列でまとめると、2019年1月に「世界ふしぎ発見!」の対談でファーストコンタクトです。
原先生の前妻との離婚が2020年3月です。
熱愛報道が出たのが2020年7月で、同年8月にはこじるりさんがラジオで交際を認める発言をしています。
まあ、噂が出るのも当然といえば当然ですよね。

しかし、この略奪愛に関しては、原先生の母親や兄弟がはっきりと「週刊女性」の取材で否定しています。
この週刊誌は分かれた一般人の元妻のところへも取材に行っているようですが、「何もお答えすることはありません」との返答だったようです。

とにかく、略奪愛ではないことを原先生の親族がおっしゃっている以上は、そうではないということでしょう。
たまたま、そういうタイミングだっただけのことのようです。

普通に考えれば、子供もいる夫婦で離婚するとなれば、いろいろと準備も必要だろうし、養育費をどうするとか、時間がかかるので、タイミングが噂を呼ぶ原因だったんでしょうね。

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こじるりと原先生の破局原因まとめ

最大の原因は、報道にもある遠距離恋愛で、歳の差による価値観の相違です。
噂によると、原先生からの毎日の長電話がこじるりさんにとっては負担となりつつあったことも原因の一つと考えられます。
略奪愛の噂に関しては、原先生の親族が否定しています。

こじるりさんはこれからも、いろんな話題を提供してくれそうな予感がします。
まあ、こじるりさん、原先生、これからも仕事を頑張ってください。

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